薬師寺の次には唐招提寺へ
唐招提寺
唐招提寺は、薬師寺と違って落ち着いた雰囲気で、秋の風情を存分に感じつつ時空を超えて歴史を重ねた重みもまた感じることができた。
南大門を入ってすぐ紅葉を見つけるが、同時に柱がエンタシスであることにも気がつく。
戒壇の横の池では・・・・・・・・・・二つの季節が重なっていた。
講堂の裏にて
経蔵は校倉造・・・・・
実は東大寺の正倉院よりも古い校倉なんだとか。
2009-11-18 05:00
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校倉造!なつかしぃ~~~!!!
ネズミ返しとかついてるヤツだっけ?
高床式?あれ?木と木の間に隙間があるやつだっけ?
・・・・何しろ、歴史の時間はほぼ記憶が無いのよね。
最低得点を更新し続けたアタシ(--;
by ゆっきぃ (2009-11-18 10:12)
Ж 木造建築は、なんか、ギターと共通点がありそーで
って高校の就学旅行で行ったときは、なんも興味なかったけど
紅葉の京都も、いーかもね!なオイラ(- -;
by ギターオタク。 (2009-11-18 12:46)
>ゆっきぃさん
乾燥しているときは木材が縮んで風が通るようになり、湿気が多いと木材が膨らんで風が通らなくなる・・・・・・って感じじゃなかったでしたっけ。
確かに高床式ですが、ねずみ返しは高床式倉庫だったような・・・・・・・。
>所長さん
私もこの年になって京都や奈良の良さがわかるようになりました。
by Nishi (2009-11-18 21:52)
木と木の間に隙間があるやつね(^^)v
うろ覚えの癖に校倉造とかはすぐに読めた・・・。
さすが転寝教育。(←部分的に覚えてて結びつかない)
by ゆっきぃ (2009-11-19 00:49)
なぜか印象が強いですよね>校倉造
なぜなんでしょ?
by Nishi (2009-11-19 22:53)