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吟遊詩人41
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※N's Scrapbook:旧Webpage contents
似非ギタリストのMusicLife
楽器紹介
クラシックギター:
廣瀬達彦 2003年 MAESTRO S/N:1820 ドイツ松/ハカランダ

廣瀬達彦 2002年 No.80 S/N:1806 ドイツ松/ドイツ楓

廣瀬達彦 1998年 No.80 S/N:1720 ドイツ松/ハカランダ
廣瀬達彦 1989年 No.50 S/N:1364 ドイツ松/ドイツ楓
廣瀬達彦 1993年 No.30 S/N:1501 ドイツ松/ローズウッド

フォークギター:
フルアコ:
感想集
変更履歴:
-:Webpageの内容をBlogに移行し、項再製:2007/12/23
△a:感想集項目を追加:2007/12/23
△b:Ibanez AF105-NTを追加:2008/05/11
△c:廣瀬達彦 1998年 80号を追加:2009/08/20
△d:廣瀬達彦 1989年 50号を追加:2010/07/12
クラシック・ギターは松がよろしいんですか?
フォーク・ギターはスプルースが主流なのですが。
そーいえば、ワタシの所有するYAMAHA FG400Dはえぞ松で低~中域が派手に鳴ります。バックの材の関係もあるのでしょうが、松の方が好きかも。。。
by 吟遊詩人41 (2007-12-23 20:50)
ドイツ松=ジャーマンスプルース
と私は認識しています。
上記の材の書き方は、それぞれメーカーのHPの記述に合わせたので違う表記になっています。(紛らわしくてごめんなさい:汗)
木材の関係を検索して調べると、単にスプルースと言うとなんとなく北米産ということになりそうです。
あと、調べている中で面白いHPを見つけました。
ジャーマンスプルースとシトカスプルースの音色比較などしています。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~auzan/soundmaking17.htm
by Nishi (2007-12-23 22:12)
※リンクがおかしかったので修正しました。汗
by Nishi (2007-12-23 22:21)